2013年10月〜12月の活動報告

2013年12月27日(木)

秀島敏行後援会事務所は
12月28日(土)から1月5日(日)まで
休ませていただきます。
来年は1月6日(月)から毎週月曜日~金曜日まで
午後1時から午後4時30分まで開きます。
今年も後援会会員の皆様やその他多くの人に支えられて
後援会活動を行うことができました。
本当にありがとうございました。

2013年10月28日(月)

市長選挙が終わって、後援会事務所を
元の、佐賀大学近くに戻しました。

場所は下記の通りです。

〒840-0042
佐賀市赤松町11-35 ハイツゲン201号
※ 佐賀大学本庄キャンパス北東交差点から東に50メートル
TEL(0952)28-7177
FAX(0952)29-8618
当分の間、月~金 午前9時から午後5時まで開いています。

2013年10月21日(月)

20日に投票が行われた佐賀市長選挙で、
私たちが後援する秀島敏行が当選させていただきました。

20日の深夜、当選確実が報じられると、
事務所は躍り上がる歓声に包まれました。

厳しい選挙でしたが、
2期8年間、市民、職員と協力しあいながら、
市民の目線で困難な現場に立ち続けた秀島市政が、
市民の支持を受けたものと思います。

事務所はきょう早朝から多くの方が
お祝いに駆けつけてくださっているほか電話が鳴りっぱなしで、
秀島への期待の大きさを感じています。
私たちはこれからも佐賀市政が前進するように
秀島を支えてゆきます。

選挙期間中、大勢の方が激励に来てくださいました。
事務所はいつも慌しくしていたので、
ときには応対に失礼があったかとも思います。
お礼と共にお詫びも申し上げます。

2013年10月13日(日)

佐賀市長選挙はきょう告示され、決戦のときを迎えました。
市長選挙には4人が立候補しましたが、
私たちは、2期8年間、市民の立場に立った市政を推し進めてきた、
「ひでしま市政」をさらに発展継続させることを誓って、
闘いの場に臨んでいます。

美しい言葉で、あれもやる、これもやると、
お題目を述べる人たちは、たくさん居ます。
「ひでしま敏行」は綺麗ごとは言いません。
しかしやるべきことは、どんな困難があってもやり遂げます。
言葉だけの軽い人たちは「ひでしま」の前には霞んで見えます。

「ひでしま」は、ゴミの統合処理を実現させるために、
ゴミを受け入れる地元の144軒を、自ら先頭に立って1軒1軒回って、
説明とお願いをして、ついに地元の同意を得ました。
「ひでしま」は職員も立ちすくむ困難な問題の場に、
必ず立ちます。逃げません。
こんな腹の座った首長が、他に居るでしょうか。
私たちは、自信を持って「ひでしま」への支持を訴えます。

告示日のきょう、
ひでしま敏行の地元の本庄神社で必勝祈願をしたあと佐嘉神社でも必勝祈願、
その後、松原神社での出陣式で
境内を埋めた人たちを前に第一声をあげました。

 

この中でひでしまは、
「合併で広くなった佐賀市に大きな責任を感じながら公平公正な行政を行い、
2期目のマニフェストの8割がたを達成することができました。
合併した地域の下水とゴミを旧佐賀市の処理場で統合処理することで、
年間4億4000万円の維持費を節約することが出来るようになりました。

し尿やゴミを引き受ける地元の、苦渋の選択に応えるためにも、
処理場から出る廃棄物を、エネルギーなどの宝に変える取り組みをしていて、
環境保護では佐賀市は日本のトップランナーになっています。 

何もかも出来るわけではありませんが、
書家でいのちの詩人を云われる相田みつをさんの言葉のように、
【苦労も喜びも、みんなで分かち合い、みんなで我慢する】行政を
皆さんとともに進めます」と決意を述べました。    

このあと、ガンバロウの三唱と、はがくれ太鼓に激励されて
街演活動に入りました。

ひでしま敏行の個人演説会を次の日程で開きます。

10月14日(月) 午後7時  マリトピア
午後8時  佐嘉神社記念館
10月15日(火) 午後7時  巨勢公民館
午後8時  金泉中学校
10月16日(水) 午後7時  鍋島中学校
午後8時  ザ・ゼニス(旧モンクール寿)
10月17日(木) 午後7時  諸富町公民館
午後8時  東与賀文化ホール

総決起集会  10月18日(金)午後7時 佐賀市文化会館(大ホール)

 

2013年10月8日(火)

強い台風の接近で、
後援会事務所はきのうから緊張していましたが、
今朝は、いつものように大勢のボランティアが集まってきて、
後援会に入会してくださった方にお礼の電話をかけるなど、
事務局を応援してくださっています。

台風が最も佐賀に接近するのは今夜のようなので、
今夜予定していた、諸富の産業振興会館での
「市長を囲む会」は取りやめることにしました。

皆様、早めに台風に備えてください。

2013年10月7日(月)

後援会事務所は、大勢のボランティアとお客さんで賑わっています。
また、多くの電話がかかってきます。
中にはお叱りや嫌がらせの電話もありますが、
障がいのある方から、次のような電話がありました。

「秀島さんは、障がい者の声をよく聞いて配慮や対策が素晴らしい。
以前は、障がい者用の駐車スペースがある店は一部だったが、
最近はほとんどの店に障がい者用の駐車場があり、
車を運転して外出しやすくなった。
秀島市長になって佐賀市は住みやすくなった。
もっともっと市長を続けて欲しい」

秀島は地味で、実績を誇らしく話しませんが
佐賀市を住みやすい街にするために、着実に前に進めています。
それを実感できる電話でした。

2013年10月1日(火)

きょうから10月です。
猛暑の夏の名残りで気温は高いものの、空は秋晴れになりました。
後援会事務所には、朝早く洗濯を終えた主婦のボランティアが
気分爽快な表情で集まって来られています。
仕事をしながらの話し声も明るい感じです。

昨夜、秀島敏行後援会の、役員と地区代表者会議が開かれ、
後援会への入会者を増やすことや
今後の日程などを話し合いました。

会議には、後援会役員と、校区ごとの代表者100人が主席し、
責任者の仁位次治が、
「日頃の活動に感謝します。
これまで各地で開いてきた市長を囲む会への出席者は予想を上回っていて、
秀島敏行への支援の輪が広がっていることを感じます。
今後いっそうの努力をお願いします」と挨拶しました。

このあと、後援会への入会者の拡大に努めることや
今後の活動計画などを話し合いました。


過去の活動報告はコチラ≫

(C)ひでしま敏行後援会. All Rights Reserved.