2007年4~6月の活動報告

2007年6月

2007年6月26日(火)

雨が降ればうっとうしい、
梅雨の晴れ間がくれば、水不足の地域を心配するこのごろです。

きょう突然の来訪者がありました。
「今の市長は好いとー、顔にまじめで、優しいと書いてある」と
言ってくださいました。
事務局員が、「身内には厳しいですよ」と言うと、
「厳しいのは当然。甘かぎー、破綻する。
まじめで、優しい中に厳しさがある、最高の人だから、人がついてくる」と
言ってくださいました。

事務局は今、「秀島敏行後援会便り」を会員の方に配布中です。
便りの中に、秀島後援会入会申込み用紙を添えたところ
多くの方が、後援会に入会して下さいました。
ありがとうございます。

2007年6月19日(火)

秀島敏行後援会だよりが出来ました。
後援会の会員の方や関係者の方にお届け中です。
秀島や後援会会長の挨拶や
秀島と市民の交流風景、
後援会の活動のもようの写真などが掲載されています。
ご覧になってください。

※後援会だよりはコチラよりご覧いただけます。

2007年6月12日(火)

秀島敏行後援会の後援会便り第3号が出来ました。
会員の方には順次お届けします。
佐賀市は10月に
佐賀郡南部の川副町、東与賀町、久保田町と合併して
山から海までつながる人口24万の大きな市になります。
後援会も新しい地域の人々も含めた大きなものにしたいと考えています。
ぜひ秀島を支える仲間になってください。

2007年5月

2007年5月29日(火)

秀島敏行後援会だよりの試作版ができました。
6月1日以降に正式版が完成する予定です。

※後援会だよりはコチラよりご覧いただけます。
※6/19に正式版に差し替えました。

2007年5月22日(火)

秀島敏行後援会だよりがほぼ完成したので、
秀島市長に見せると
秀島市政の実績を書いた部分について
「私がやったのではなく、市民と職員の協力で成果が上がったので、
削除して欲しい」と、秀島が言いました。

失敗は他人、成果は自分、という人が多い中で
秀島の控えめで誠実な姿勢に頭が下がります。
ですから、私達は秀島敏行を応援します。

どうぞ後援会に入って、共に秀島を支えて下さい。

2007年5月15日(火)

今作っている後援会便りに掲載する
秀島市長からの挨拶が届きました。
一部を紹介します。

「官製談合、収賄で逮捕されるなど
住民の期待を裏切る知事も出ましたが、
その人たちもはじめの頃は無垢だったと思います。
私は『恥を知る心』を失わないよう自らを戒めてゆきます。
これからも叱咤激励をお願いします」

佐賀市主催の市長と語る会の日程
5月17日(木) 19時ー21時  富士運動広場屋内練習場
5月28日(月) 19時ー21時  三瀬公民館
どなたでも参加できます。気楽におこし下さい。

2007年5月8日(火)

大型連休が明けました。
休みの間は雨が多く休みが終わると晴天。
これから麦刈り前は晴天を願い、田植え前には雨が欲しい。
空を見上げる日が続きそうです。

事務局では今、秀島敏行後援会だよりを編集中です。
後援会便りに載せる後援会会長の貞森比呂志から
後援会員の方への挨拶文が届きました。
その一部を紹介します。

「傲は奸を呼び、謙は信を招く」
秀島市長に贈った自作の言葉です。
傲慢不遜独善の首長には、悪賢くて媚びへつらう奸物どもがすり寄り
虎に威を借る狐どもが群がる。
謙虚さ、感謝を失わぬ度量ある首長の元には、有為、誠実、愚直の人材が
参集して、信義の絆を作るという意味です。
秀島市長が好んで使う言葉に、
「1人の100歩より、100人の1歩」があります。
市民と共に歩み、力を合わせて進もうという、
強い信念と謙虚な暖かい人柄が実によく表れています。
(貞森比呂志後援会長の挨拶文より)

2007年4月

2007年4月24日(火)

長崎市長の銃撃事件は許せません。
秀島は不当な要求は断固はねつけますので心配ですが、
暴力を許さない社会をみんなで作り上げようではありませんか。

秀島後援会への入会申込みを受け付けています。
連絡先は後援会事務所です。
〒840-0042
佐賀市赤松町11番35号 ハイツゲン201号
電話(0952)28-7177
ファックス(0952)29-8618

秀島後援会事務所は
大型連休中の4月28日から5月6日まで
休ませていただきます。

2007年4月17日(火)

市長と語る会の4月の日程です。
どなたでも出席できます。どうぞおこしください。

大和地区
開催日 4月20日(金)
時 間 19時~21時
場 所 大和支所(庁舎3階第4会議室)

開成校区
開催日 4月24日(火)
時 間 19時~21時
場 所 開成公民館

秀島敏行後援会に入って下さる方が増えています。
後援会会長の貞森比呂志のお礼の言葉です。

春暖の候、皆様にはますますご健勝のことと拝察いたします。
このたびは秀島敏行後援会にご加入いただきまして、
ありがとうございます。厚くお礼申し上げます。
さて、秀島敏行市長は、市長就任以来1年半経過しましたが、
南部3町との合併、エスプラッツの再生など、
元気な佐賀市つくりを、市民と共に、一歩一歩、着実に進めています。
私たち後援会は、この秀島市政を支えてまいります。
秀島後援会の活動を支えてくださいます皆様のご協力の輪を、
より大きく広げてまいる所存であります。
今後とも後援会活動に皆様のお力をお貸し下さいますよう、お願いいたします。

2007年4月9日(月)

きのうは佐賀県知事と県議会議員の選挙の投開票日
県議の佐賀市選挙区は大激戦でした。
当選された方は堂々の論陣をはって
佐賀県民のためにご活躍下さい。

秀島市政の新年度、目標を定めて動き始めています。
1年前と比べて、一歩一歩の足跡がきちんと見えてきたと
評価して下さる市民の方が増えてきました。
期待に応えられるよう、後援会も秀島を支えてゆきます。

2007年4月3日(火)

県議選が告示されて選挙ムードが高まってきました。
佐賀市長選挙を戦った1年半前を思い起こします。

秀島市政になり、佐賀市が着実に動いています。
南部3町の合併が決まりました。
それに伴って共同で下水処理をすることになりました。
財政上、莫大な節約が期待されます。

新年度に入って 大和町松梅地区の人々の念願だったバス路線が復活しました。 高齢者は車の運転ができません。バスは命です。 お年寄りなど弱者に目を向ける秀島市政の姿勢が見えます。

エスプラッツは
3階に佐賀新聞文化センター
2階に子育てをしながら仕事を探す女性のための
ハローワークプラザとマザースサロンが開設されました。
2階はさらに、子育てサロン、パスポートセンター、観光協会が入る予定です。
1階には夏を目標に、大型店が入る見込みです。

秀島市政にスピード感がないという声も聞かれましたが、
最近は着実に進む、秀島市政を評価する声が多く聞かれます。
私達はこの秀島を支えます。
どうぞ後援会にお入り下さるようお願いします。

「新生佐賀市をつくる会」と
「秀島敏行後援会」の収支報告書を
3月末に、佐賀県選挙管理委員会に提出しました。

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