妻のぼやき

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2017年4月19日(水)

今日は、朝から青空がまぶしい程の快晴。
我が家の木々の新緑の葉も、青空に映えて輝いています。

 

その傍らでは、ツツジの鮮やかな紅が咲き始め、初夏へ
向けて、庭中に生気がみなぎっています。

16日(日)は、「春の河川清掃」の日でした。

早朝から、用具の仕分け等準備をし、夫は午前中、川に
入って、地域の方々と清掃に励みました。

午後からは汗流しに、日帰りで平山温泉へと出かけました。
途中で「レンゲ畑」を見つけ、「懐かしい風景ネー」と、
夫と車を降り、赤紫の花畑へ。二人とも童心に返って、
しばらくの間、レンゲ草を眺めました。

この日は、サガン鳥栖がアウェイで「ジュビロ磐田」と対戦。
レンゲ畑で、試合経過を確認。「1-0」で勝っていたので
大喜び。このまま・・・と心の中で声援。
数分後、土壇場で「1-2」の逆転負け。
「温泉につかり、夜は美味しいビールを・・・」と思って
いただけに言葉もなく・・・。苦いビールとなりました。
それでもガンバレ!! ガンバレ!! サガン鳥栖。

14日(金)は、「歩こう会」のメンバーと、城内公園の
盛りを過ぎた桜を楽しみながらの「花見ウォーキング」を
しました。

 

今年は天候不順で咲くのも遅く、満開になったかと思うと
雨、風に打たれ、桜の美しさを満喫する間もなく終わろう
としています。「花の命は短くて・・・」

 

2017年4月13日(木)

花冷えというように、今朝も暖房が欲しい位の冷えでした。
数日来の雨で、桜満開ながら、桜の命もあとわずか・・・。
我が家の玄関先では、新緑のもみじに赤い実のような花が
咲き、これからの季節の主役?となる、ハナミズキの白い
花も咲き出しています。

目まぐるしく、寒暖が入れ替わった春も、花の移ろいと共に
爽やかな5月へと、歩み始めているようです。

4月9日(日)、1歳を迎える孫(葵衣)の餅踏みをしました。

 

産まれる前まで、様々な試練や危機を乗り越えて、誕生した孫。
まだ一人歩きはできない孫を、餅の上に乗せようとするけれど
いつもと違った雰囲気に、孫は大泣き。
姉の純苗も心配顔?
何はともあれ、孫の成長の喜びに浸った一日でした。

4月8日(土)、サガン鳥栖はホームの「ベアスタ」で
アルビレックス新潟と対戦。
上昇気流に乗りつつあるサガン鳥栖の応援に、夫と一緒に
行きました。

結果は、胸のすくような「3-0」の完勝。
折しも桜が満開の頃。
サガンも満開の快進撃でした。
ガンバレ! ガンバレ! サガン鳥栖!!

フィギュアスケートの、浅田真央選手の「その時」が
遂にきて、4月12日に引退会見がありました。
笑顔の会見を見ているだけで、私は胸が詰まり、涙を
見せまいとする後姿に、涙がボロボロこぼれました。
今朝の新聞を読みながらも、涙、涙の私でした。
真央ちゃん、長い間お疲れ様、そして有り難う!!

2017年4月5日(水)

今朝はようやく春の朝らしく、快く目覚めました。
空は一面雲に覆われ、まさに“花曇り”。
我が家の畑のチューリップ達も、自分たちの季節が来たと
赤・白・黄と咲き揃いました。

これからしばらくは、色とりどりで賑わうチューリップ
畑となるでしょう。

 

私が、ゴミステーションへゴミ出しに行く道端に、紫の
スミレがひっそりと咲いています。
このスミレは毎年、この時期に、この場所で、花を咲かせ
ています。

野生のスミレと思われる小さな姿に、私は心魅かれ、道す
がらに、目を奪われています。
道の片隅で咲く、このスミレがひときわ可憐で、愛おしく
思えて・・・…。

“我らがサガン鳥栖”は、FC東京の本拠地で1日(土)に
対戦。
サガン鳥栖の先制も束の間、FC東京に3点を奪われ、暗雲
がたちこめる中、1点返し「3-2」。
そして終了間際のロスタイム。
劇的ゴールで「3-3」の引分けに。
TV観戦だったけれど、息もつけない展開とサガン鳥栖の
「諦めない」執念に「バンザイ」と手を挙げました。
ガンバレ!! ガンバレ!! サガン鳥栖!

 


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