妻のぼやき

活動コラム妻のぼやき

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2019年8月7日(水)

8月7日(水)。
台風一過、久しぶりの青い空と共に猛暑も復活!
蝉の合唱を聞きながら、朝の庭まわり。
玄関先に挿した、ひまわりはこの暑さで水が十分に上がり切らず、
心もち元気が足りない様子。

畑では、色とりどりの百日草。

空に向かって直立不動の鶏頭の花・・・。暑さに負けずに夏を
乗り切りましょうと、励ましてくれているようです。

8月3日(土)~4日(日)は、恒例の佐賀城下「栄の国まつり」。
3日の夜の「花火大会」へは、孫2人を連れて行く事ができました。
孫にとっては、生まれて初めての「大きな花火」。ドーンという音に
ビックリしながらも、夜空にパァーと広がる花火を見て喜んで・・・。
いい思い出づくりとなりました。

 

4日の夜は「総踊り」に、本庄町街づくり協議会として参加しました。

暑かったけれど、佐賀市の夏を彩る風物詩でもある、栄の国まつり会場
は、踊りを楽しむ一体感に満ちた、ひとときとなりました。

 

8月4日(日)。
炎熱地獄の様な蒸し暑い中、サガン鳥栖はホームで大分トリニータと
対戦。
これから這い上がろうとするサガンイレブンは、「負けたくない」意地を
全身プレイで表現しました。先取点の後、逆転されると終了間際にゴール
を奪い、「2-2」の引き分け。
残念ながら今回は、応援には行けなかったけれど、ホッと一息つけました。
ガンバレ ! ガンバレ ! サガン鳥栖 !!

 

2019年8月1日(木)

今朝は汗を拭き拭き、“ついたち”仕事(家の四方に酒と塩をまく)。
蝉達は、我が家のうっそう?とした木立の葉かげで“大合唱”。

 

炎天の下、シマトネリコの白い花が、濃い緑に映えて清涼感が漂い、

 

足元には、ジュランタンの紫色の花が、涼を添えてくれました。

 

7月31日(水)。
どんぐり村で行われた、三瀬村と「クサック村友好親善訪問団」との
交流30周年記念の歓迎レセプションに、夫と出席しました。

 

クサック村のドミニック・フェデュ村長とは、交流20周年記念からの
お付き合いで10年余りになります。
彼の挨拶に、「30年にわたる友情!誰が想像できたでしょうか?」・・・
この交流事業に初めて参加した想い出と、今は村長になって次の世代へ、
バトンを渡せる素晴らしさを語られました。
長い友情を誇り、継続の意義を分かち合いました。

7月26日(金)。
7月4日に誕生日を迎えた夫は77歳となり、横浜に住んでいる娘一家も
帰省し、みんなで“喜寿祝”をすることができました。

77歳まで職務に邁進、全力を傾注できる健康と体力を保つ夫と、子ども
孫達も、それぞれ毎日を元気に過ごし、“喜寿”を家族揃ってお祝いできた
事が何より嬉しく、この上ない幸せと思いました。

 


 

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